皮下に埋め込むカード

ちょっと不安に感じる進化?

「人体にマイクロチップを埋め込んでカード決済する」

この決済インプラントには、イギリスとポーランドに拠点を置く「ウォレットモー」(Walletmor)が昨年、世界で初めて商品化したもの。

「ウォレットモー」の大きさは米粒より少し大きいくらいでチップの重さは1グラム以下、電源や電池は不要。

それを腕等の皮下に埋め込んで使います。

 

使い方は、マイクロチップが埋め込まれている腕を、非接触型(コンタクトレス)のカード端末にかざすだけ。

カードを紛失することもなければどこかに置き忘れることもありません。

文字通り、「大事な物は肌身離さずに」です!

 

 

これは「便利」になった…のでしょうか?

「安全だし小さい」と言われても、異物を体に埋め込むことは怖いですよね。

すんなり受け入れられる人もいるでしょうが拒絶する人もいるでしょう。

 

科学技術は進歩していきます。

介護でも、このような形の進化を見せるものがあるかもしれません。

10年後の介護とIT機器の関係はどうなっているのでしょうか。

気になりますね。

 

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