「2025年問題」とは

対策が急務な課題

「2025年問題」……介護に携わる人は知っていると思います。

社会問題としても盛んに提起されていますね。

「2025年問題」とは、日本の人口の年齢別比率が劇的に変化して「超高齢化社会」となり、社会構造や体制が大きな分岐点を迎え、さまざまな分野(雇用や療、福祉等)への大きな影響が予想されることです。


 

2025年には国民の4人に1人が75歳以上の後期高齢者という超高齢化社会を迎えます。

社会保障費の増大や不足が予想されますが、それを負担する人間の少子化による不足や負担増もあり国の対策が追い付いていない状況にあります。

今でさえ、高齢化の進展による影響が他方面で生じていますが、それ以上の問題が数字として予想されているわけです。

 

2025年はまだまだ先……ではありません。

4年後なのです。

これからの介護を考えると対策を急いでもらいたいものです。

 

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