秋を元気に過ごす3つのポイント

秋を元気に過ごす3つのポイント

◎太陽の光を浴びよう

陽光を浴びると、脳内でセロトニンの生成が活発になるといわれています。

日照量が減少する季節こそ、自分からすすんで日光浴をするようにしましょう。

日光浴の時間は1日15~20分程度でOK。

特におすすめなのが、朝といわれています。

朝の日光を浴びることで、体内時計のリズムが整う効果が期待できます。

◎リズム運動を行おう

一定のリズムを保つ「リズム運動」を実践してみましょう。

運動と聞いて「難しそう……」と思った人はご安心を。

呼吸や咀嚼(そしゃく)、歩行なども立派なリズム運動のひとつ

ただ、呼吸といっても普通に呼吸をするのではなく、

おなかから息を吐くよう意識して行うといいでしょう。

また、気分転換にガムをかむことも効果的です。

リズム運動は5分以上、20分以内を目安に行いましょう。

◎バランスのよい食事を摂ろう

栄養バランスのよい食事を摂ることは気分だけでなく、

体にももちろんよいのですが、ここでは、セロトニンを生成するといわれる栄養素

【トリプトファン・ビタミンB6・炭水化物】に注目してみます。

●トリプトファンを含む食品/魚、肉、大豆製品、卵、ナッツ類、バナナ……など

●ビタミンB6を含む食品/青魚、肉、レバー、バナナ……など

●炭水化物を含む食品/穀類、いも類、果物……など

 

「なんだか気分が上がらないなあ」と感じたときは、お試し下さい。

 

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