夏 本番!!

夏 本番!!

暑い!!暑い!!夏が遂に・・・
 
1カ月予報では、
7月いっぱいは、東・西日本は平年よりは気温が低い見込みと言われていますが、
1年で一番暑い時期に向かいます。
蒸し暑い日がつづいています。

昨年は、6月終わりころから熱帯夜が始まり、7月は記録的な暑さでしたが、

今年はかなり違うようです。

 

東京の日照時間はとても少なく、

平年の12~13%しか、日差しがなかった、直射日光がささなかった、という結果です。

昼間に一時的でも晴れたのは、18日までで、2日間だけでした。

東京
7月上旬 5.2時間
:平年の約13%(平年39.3時間)
7月中旬 5.4時間(ただし18日まで)
:平年の約12%(平年44.2時間)

 

日照時間の少なさや、低温でコメの作況が気になりますが、

品種改良や、日本人のコメの消費量が減った事もあり、

コメ不足の心配はないようです。

 

これからの夏の暑さ

2月25日に発表された気象庁の「暖候期予報(7月~9月)」では、

全国的に「ほぼ平年並み」の気温という予想でした。

7月20日~8月19日の1カ月予報(7/18)では、

7月中は
北日本と沖縄・奄美:平年並みか平年より高温
東・西日本:平年並みか平年より低温

7月終わりから8月前半は:全国的に平年並み
 

1カ月予報によると、北海道は、平年より高い確率が50~60%。

一方、九州南部は平年より低い可能性が60%。

九州北部と東・西日本の太平洋側は、

「平年並み、または平年より低い」予報になっています。*どち

 

降水量:多め

同じく今後1か月間の降水量は、西日本と、東日本の太平洋側で多めです。

東京の7月の平均湿度は、平年で77%のところ、今年は91%です。

気温が上がっていくのに、雨がち・くもりがちだと、蒸し暑いですね。

7月下旬は、東京、大阪、名古屋ともに、

不快指数が高い日がつづく見込みのようです。

7月下旬の「平年並み」とは

最高気温

平年で、30℃を超える「真夏日」がつづきます!!

 

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