お茶の種類と効能

お茶の種類と効能

のどが渇く季節になりました。

身体は、思った以上に乾いてるそうです!!

私は、水が好きで水ばかり飲んでしまうのですが、

お茶の効能はなかなか見逃せないそうです!!

 

お茶の飲み分け方、

種類、

その効能!!

まとめてみました。

 

●●はとむぎ茶

はと麦茶は、シミ、ソバカス、肌荒れの改善に効果があり、

アトピー性皮膚炎にも良いといわれています。

 

●●ウーロン茶

ウーロン茶は、虫歯予防に効くとされている。紅茶も歯に良いとされているのだが、

イタリアのナポリ大学の研究によると、ウーロン茶の方がよりカテキンを含んでいるらしく、

そのおかげで強い虫歯予防効果が期待できる。

 

●●麦茶

人工的な保存料や甘味料などが一切添加されていない本物の天然飲料です。

また、タンニンやカフェインといった刺激の強い物質を含まないため、

お母さんが安心して赤ちゃんにあげられる飲料としても、昔から勧められてきました。

 

●●カモミールティー

カモミールティーは「大地のりんご」と呼ばれる甘い香りをもつハーブティー。

気持ちを落ち着かせ、安らかな眠りに導きます

 

●●ルイボスティー

標準的な紅茶に含まれるタンニンは、食物からの鉄分摂取を妨げるとされており

貧血症の人は食事の際に一緒に紅茶を飲まないようにと言われる。

しかしこのルイボス茶は、鉄分摂取をそれほど妨げず、安心して飲めるものとして推奨されている。

 

●●紅茶

紅茶のカフェインには脳を刺激し、眠気を覚ます作用があり、

疲れやイライラなどのストレス解消に役立ちます。

 

●●そば茶

そばの実を香ばしく炒ったそば茶。

豊富に含まれるポリフェノールの一種であるルチンが、血行を促し、肩こりを緩和します。

 

●●ペパーミントティー

ハッカ油には、過敏性腸症候群による腹痛や下痢を和らげる働きがある。

これは腸管の筋肉が緩められることによって得られる効能であり、

食後1杯のペパーミント茶をおススメする。

 

●●煎茶

日本茶のなかでも多くのカフェインを含む煎茶は、

脳を刺激する、眠っている頭と体を目覚めさせるなどの効果があります。

 

●●黒豆茶

「アントシアニン」や「イソフラボン」を多量に含むため、

アンチエイジング・ダイエット・更年期障害の緩和など、

様々な健康上のメリットがあります。

 

●●ほうじ茶

高血圧の抑制、血中コレステロールの調節、血糖値の調節などの作用があるため、

高血圧、動脈硬化、糖尿病などの生活習慣病に対する効果が期待できます。

 
●●黒ゴマ茶

肝臓や腎臓の機能を改善する健康茶だそうです。

貧血やカルシウム摂取をしたい時は

 

●●マテ茶

1.マテ茶は100g中に59mgの鉄が含まれているので、

貧血の最大原因である鉄不足の解消に役立つ。 

2.マテ茶にはカルシュウムやマグネシュウムが多いので

便秘や骨祖鬆症の人に向く飲み物です。

 

●●昆布茶

昆布(こんぶ)の「ぬめり成分」であるアルギン酸は、

体内の余分な塩分やコレステロールを排出する作用があります。

塩分(ナトリウム)を排出することで、結果的に血圧を下げることができます。

 
 
これから暑くなり、疲れもたまって来ますよね・・・
お茶を飲む様に心がけたいです!!
 
 

 

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