いわしの手開きの仕方

いわしの手開きの仕方

10月4日は『いわしの日』でしたが、

今日は「いわしの手開きの仕方」をご紹介いたします。

いわしは、身がやわらかいので“手開き”して調理します。

小骨も取れるので小さいお子様にも安心です。

最初“手開き”が上手にできなくて身がボロボロになってしまったら、

しょうがなどを加えて“たたき”に、

または、すり鉢ですって“つみれ”にして、

きのこなどの秋の食材とともにお味噌汁にしてみてはいかがでしょうか。

食欲の秋、栄養たっぷりでおいしい“いわし料理”を

作ってみてはいかがでしょうか?

料理はちょっと…という方は、

スーパーのお惣菜でいわし料理を楽しんで下さい。

 

“手開き”の仕方

頭の部分に指を強く入れて頭を落とし、内蔵も取る。

  水できれいに洗い、キッチンペーパーなどで水気をふく

  腹側から親指を中骨と身の間に入れて、まずは尻尾の方にしごき、

次に頭の方にしごいて身を開く。

尾の部分の骨を折り、尾の方から中骨を静かに引き上げて、

ていねいにはがす。

包丁で腹の中の黒い部分をそぎ落とす。

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